茅乃舎だし(22袋入)
- だしレシピ集入
焼きあご、鰹節、うるめいわし、真昆布などを粉末にしてだしパックに詰めた、本格的な和風だし。 味噌汁から煮物まで幅広く使えます。袋を破って中身を調味料としてもお使いいただけます。
通常価格1,890円 (税込)
- 常温便
- 包装・のし不可

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茅乃舎だし、野菜だしの「ひめくりレシピ」。
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レシピ

半熟だし卵
材料(6個分)
卵
6個
茅乃舎だし【A】
1袋
水【A】
400ml
みりん【A】
100ml
醤油【A】
50ml
作り方
卵を入れた後は、黄身が固まらないよう、だし汁がフツフツと泡立ったらすぐに火を止めましょう。
- 1. 卵は室温に戻しておき、沸騰したお湯で5分茹で、氷水にとる。
- 2. 鍋で【A】を火にかけ、沸騰後火を止める。
- 3. 殻を剥いた卵を2に入れ、再度沸騰させたら火を止め、そのまま置く。完全に冷めたら冷蔵庫でひと晩置き、味がしみたらできあがり。

ねぎま鍋
程よい脂のまぐろ赤身、冬に旬を迎える長ねぎをほんのりと甘めの醤油だしが引き立てます。食材のうまみを含んだだしも絶品で、余すことなく味わい尽くしたくなります。
材料(2人分)
まぐろ(赤身の刺身)
150g
長ねぎ
2本
生姜
1片
茅乃舎だし【A】
1袋
水【A】
250ml
醤油【B】
大さじ2
酒【B】
大さじ2
みりん【B】
大さじ2
砂糖【B】
小さじ1
作り方
おすすめの〆:揚げた餅に鍋つゆをかけ、おろし大根、お好みで生七味を添えていただく。
- 1. まぐろは2cm角に、長ねぎは2~3cm幅に、生姜は千切りにする。
- 2. フライパンにサラダ油少々(分量外)を熱し、長ねぎを焼き色がつくまで焼く。
- 3. 鍋に【A】を入れ、沸騰後中火で2~3分煮出し、【B】を加える。
- 4. 3に2、生姜を加えて約2分煮て、長ねぎがやわらかくなったらまぐろを加えてさっと火を通す。

大根の煮物
だしのうまみが芯まで染み込んだ、黄金色の大根。シンプルだからこそ、だしのおいしさをご実感いただける一品です。
材料(3~4人分)
大根
1本
茅乃舎だし【A】
2袋
水【A】
800ml
うす口醤油【B】
大さじ1
みりん【B】
大さじ1
作り方
- 1. 大根は3cm幅の輪切りにして皮を剥き、米の研ぎ汁(分量外)で約15分下茹でをする。
- 2. 鍋に1と【A】を入れて強火にかけ、沸騰したら、【B】を加えて蓋をし、弱火でやわらかくなるまで煮る。

筍と鶏の煮物 柚子胡椒風味
春にうれしい筍と鶏肉を煮物に。柚子胡椒を使うことで、後味が爽やかに仕上がります。
材料(2~3人分)
鶏もも肉
1枚
茹で筍
140g
茅乃舎だし【A】
1袋
水【A】
400ml
醤油
小さじ2
柚子胡椒
小さじ1/2~
作り方
- 1. 鶏肉と筍は食べやすい大きさに切る。
- 2. 鍋に【A】を中火で煮出し、沸騰後、1、醤油を加えて汁気が少なくなるまで煮る。
- 3. 柚子胡椒を加えて煮絡める。

春野菜とささみのだし炒め
春野菜をたっぷり入れれば、これだけでお弁当のメインに。鶏肉は一度湯通しすることで、時間が経ってもやわらかな食感が保てます。
材料(2人分)
鶏ささみ
2本
片栗粉
適量
アスパラガス
3本
絹さや
12枚
新玉ねぎ
1/4個
茹で筍
50g
塩
少々
茅乃舎だし(袋を破って)【A】
1袋
酢【A】
大さじ1/2
こめ油【A】
大さじ1/2
ごま油
大さじ1
作り方
- 1. アスパラガスは長さ2cm、絹さやはヘタと筋をとり半分に切る。新玉ねぎは薄切り、筍はくし切りにする。
- 2. 鶏ささみは筋を取り一口大に切り、片栗粉をまぶし、鍋でさっと湯通ししておく。
- 3. フライパンに油を熱し、1を炒め塩をふり、2を加える。
- 4. 混ぜ合わせた【A】を加えよく絡めながら炒める。
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