茅乃舎だし(22袋入)
- だしレシピ集入
焼きあご、鰹節、うるめいわし、真昆布などを粉末にしてだしパックに詰めた、本格的な和風だし。 味噌汁から煮物まで幅広く使えます。袋を破って中身を調味料としてもお使いいただけます。
通常価格1,890円 (税込)
- 常温便
- 包装・のし不可

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茅乃舎だし、野菜だしの「ひめくりレシピ」。
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レシピ

ねぎま鍋
程よい脂のまぐろ赤身、冬に旬を迎える長ねぎをほんのりと甘めの醤油だしが引き立てます。食材のうまみを含んだだしも絶品で、余すことなく味わい尽くしたくなります。
材料(2人分)
まぐろ(赤身の刺身)
150g
長ねぎ
2本
生姜
1片
茅乃舎だし【A】
1袋
水【A】
250ml
醤油【B】
大さじ2
酒【B】
大さじ2
みりん【B】
大さじ2
砂糖【B】
小さじ1
作り方
おすすめの〆:揚げた餅に鍋つゆをかけ、おろし大根、お好みで生七味を添えていただく。
- 1. まぐろは2cm角に、長ねぎは2~3cm幅に、生姜は千切りにする。
- 2. フライパンにサラダ油少々(分量外)を熱し、長ねぎを焼き色がつくまで焼く。
- 3. 鍋に【A】を入れ、沸騰後中火で2~3分煮出し、【B】を加える。
- 4. 3に2、生姜を加えて約2分煮て、長ねぎがやわらかくなったらまぐろを加えてさっと火を通す。

大根の煮物
だしのうまみが芯まで染み込んだ、黄金色の大根。シンプルだからこそ、だしのおいしさをご実感いただける一品です。
材料(3~4人分)
大根
1本
茅乃舎だし【A】
2袋
水【A】
800ml
うす口醤油【B】
大さじ1
みりん【B】
大さじ1
作り方
- 1. 大根は3cm幅の輪切りにして皮を剥き、米の研ぎ汁(分量外)で約15分下茹でをする。
- 2. 鍋に1と【A】を入れて強火にかけ、沸騰したら、【B】を加えて蓋をし、弱火でやわらかくなるまで煮る。

海老といくらのちらし寿司
茅乃舎だしで煮た具材の味が酢飯にも染み込んで、定番のちらし寿司がさらにおいしく。
材料(3~4人分)
ごはん
2合分
寿司酢
60ml
茹で海老
6尾
いくら醤油漬け
50g
人参
30g
れんこん
30g
かんぴょう(乾燥)
10g
茅乃舎だし【A】
1袋
水【A】
50ml
醤油【A】
大さじ1
砂糖【A】
大さじ1
錦糸卵
2個分
絹さや(茹で)
適量
作り方
- 1. 人参はみじん切り、れんこんはいちょう切り、かんぴょうは水で戻して1cm幅に切る。
- 2. 鍋に【A】を入れて火にかけ、沸騰したら1を加える。煮汁がなくなるまで弱火で煮たら、冷やして煮含める。
- 3. ごはんに寿司酢を混ぜ合わせて、器に盛り、2を合わせる。
- 4. 3に海老、いくら、錦糸卵、絹さやを飾る。

コロッケトースト
オリーブ油でカリッと仕上げたら、まさにコロッケ。だしがベースなのでくどさがなく、軽く食べられます。
材料(2人分)
食パン
2枚
じゃが芋
200g
合いびき肉
80g
玉ねぎ
50g
茅乃舎だし(袋を破って)【A】
1袋
ウスターソース【A】
小さじ2
サラダ油
小さじ1
オリーブ油
少々
作り方
- 1. 水にくぐらせた乱切りのじゃが芋を耐熱ボウルに入れ、ラップをして電子レンジ(600W)で加熱する。
- 2. フライパンにサラダ油を熱し、合いびき肉、みじん切りした玉ねぎを炒めて、【A】で調味する。
- 3. 1をつぶし、2と混ぜ合わせる。
- 4. 3を食パンにのせ、オリーブ油をかける。トースターで焼き目をつける。

梅照りチキン
照り焼き味のこってりした甘さに飽きた方に。だしがしっかりきいたコクのある味わいです。
材料(2人分)
鶏もも肉
300g
茅乃舎だし(袋を破って)【A】
1袋
梅干し【A】
2個
水【A】
大さじ4
みりん【A】
大さじ4
サラダ油
小さじ2
作り方
- 1. フライパンに油を熱し、鶏肉を皮目から中火で焼く。焼き目がついたら裏返し、蓋をして約5分弱火で焼く。
- 2. ペーパータオルで油を拭き取る。
- 3. 【A】を加える。
- 4. 中火にし、照りが出るまで煮絡める。 ※切ったときに赤みが残る場合は、追加で加熱してください。
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