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トップ > 茅乃舎のお正月料理
茅乃舎だしを使うと、簡単にだし感のある数の子ができます。下処理さえ終われば、だしが効いた浸け汁に浸け込むだけ。ぜひ手づくりしてみましょう。
調味料だけでつくるよりも、だしを使えば深みのある味に仕上がります。茅乃舎だしのうまみが染みた煮物は、お酒の肴にも御飯のおかずにもぴったり。
こんにゃくを唐辛子、醤油、みりんで炒め、さらに袋を破った茅乃舎だしを加え炒め合わせます。
肉を焼き、調味料と一緒に煮出しただしに浸ければ、和風仕立てのローストビーフに。
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おせちに彩を添える海老のつや煮は、茅乃舎つゆで煮詰めるだけ。みりんが入っているので、つやよく仕上がります。
おせちに欠かせないごまめは、「茅乃舎つゆ」のだしと醤油のうまみで、簡単に味がまとまります。ごまめが少し色づくまでしっかり乾煎りするのが、食感よく仕上げるポイントです。
鶏むね肉を昆布で巻き、茅乃舎つゆ、昆布の戻し汁、酒、砂糖で煮詰めればあっさりとした味わいに仕上がります。
魚に茅乃舎つゆを回しかけ15分ほど置きます。つゆを塗りながら焼くと冷めてもだしの味わい豊かに。
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